1.基盤地図情報ダウンロードサービスで数値標高モデルからxmlデータをダウンロード
2.zipの圧縮ファイルがダウンロードされる。解凍する必要はない
3.QGISを開き、プラグインの「QuickDEM4JP」を実行。
※無い場合プラグインインストールから上記を選びインストールする。
4.圧縮ファイルを選択して読み込む。実行するとDEMデータが出来上がる

5.DEMデータ

6.DEMデータを選んだ状態で、「ラスタ」→「抽出」→「等高線」の順に選び、等高線の間隔など設定して実行する。あまり考えず作業していいはず。。

7.できた等高線は、KMLやシェープファイル(SHP)などに保存して使う。